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	<title>「ちょっと調べます」のその後</title>
	<link>http://qa.adddrv.com</link>
	<description>出先でこそ見たい、Windowsとアプリのちょっとした設定</description>
	<lastBuildDate>Fri, 06 Aug 2010 02:04:00 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>「Windows server 2008」と「Hyper-V」で「Windows 2000 Server」を仮想化する</title>
		<description>Windows Server 2008 R2 + Hyper-V を使って、Windows 2000 Server を仮想化するテスト手順の記録です。

セキュリティの設定はほぼ無視した「稼働すればよい」レベルの手順です。
実際の運用時には、必要なセキュリティ設定、OSの設定変更等を施してください。

ホストOS：Windows Server 2008 R2
仮想化ツール：Hyper-V R2
ゲストOS：Windows 2000 Server SP4


1.Hyper-Vのセットアップ
Windows Server 2008 インストール直後の「初期構成タスク」または、「サーバーマネージャー」から役割の追加を行う



役割の追加



役割の追加ウィザード [次へ]



「Hyper-V」をチェックして [次へ]



[次へ]



使用するネットワークアダプターとして、ホストOSで使用しているネットワークアダプタが表示されるので、選択して [次へ]



[インストール]



インストール後、再起動してセットアップ終了
2.仮想マシンの作成
スタートメニューから「Hyper-Vマネージャー」を起動



右カラムの 「サーバーに接続」 - 「新規」 から、仮想マシンの新規作成ウィザードが起動する

メニューの 「操作」 - 「新規」 - 「仮想マシン」でも可



[次へ]
[完了] で規定値で構成された仮想マシンが作られるので細かい設定を行う場合は最後まで押さないこと


仮想マシンの名前と場所

	名前：仮想マシンの名前を入力
	場所：既定の保存場所以外に保存したい場合は、「仮想マシンを別の場所に格納する」をチェックして、保存場所を指定する

[次へ]



仮想マシンで使用するメモリ容量を指定する 今回は1024MB [次へ]



仮想マシンで使用するネットワークアダプタを指定する [次へ]



仮想ハードディスクの情報

新に仮想マシンを作成するので「仮想ハードディスクを作成する」を選択

	名前：仮想ハードディスク名（デフォルトで仮想マシン名から命名される）
	場所：既定の保存場所が表示される
	サイズ：今回は10GBで作成

[次へ]

仮想マシンが作成される



右カラム下の仮想マシンメニューから 「接続」を選ぶと仮想マシン画面が表示される



「メディア」 - 「DVDドライブ」 - 「ディスクの挿入」でインストールメディアを指定してインストールを行う

緑色の開始アイコンで仮想マシンが起動する



仮想マシンのOSインストールを行う
3.Hyper-V統合機能のインストール
仮想マシンを起動しておく



Hyper-V統合サービスをインストールする前は、一部ハードウェアが認識されていない

ビデオコントローラ、ネットワークアダプタに？が付いている



統合サービスをインストールする

上メニューから 「操作」 - 「統合サービス セットアップ ディスクの挿入」 を選ぶと、統合サービスのセットアップが開始される









再起動後、全てのデバイスが正常に認識されているのを確認


4.仮想マシンの「開始」「終了」のアクションを設定する
仮想マシンの設定画面を開く



右カラム下、「設定」をクリック


（ネットワークアダプタがレガシネットワークアダプタになっていますが右ペインのみ参照してください）

自動開始アクションを設定する

今回は「常に開始」とし、ホストOSの起動と同時に起動させる



自動停止アクションを設定する

今回は「シャットダウン」を選択する
シャットダウンは統合サービスをインストールしていないと選択できない

また、同一画面の「統合サービス」メニューで統合サービスを使用するように設定しておくこと（デフォルトで使用する設定になっている）
基本的な部分はこれで完了です。

この後は、必要なアプリを入れたり、セキュリティの設定を行ってください。 </description>
		<link>http://qa.adddrv.com/2010/08/06/server/hyper-v/</link>
			</item>
	<item>
		<title>「Windows Server 2003」 と 「Virtual Server 2005」 で 「Windows 2000 Server」を仮想化する その2</title>
		<description>Windows Server 2003 R2 + Virtual Server 2005 R2 を使って、Windows 2000 Server を仮想化するテスト手順の記録です。  セキュリティの設定はほぼ無視した「稼働すればよい」レベルの手順です。    実際の運用時には、必要なセキュリティ設定、OSの設定変更等を施してください。  ホストOS：Windows Server 2003 R2    仮想化ツール：Microsoft Virtual Server 2005 R2（Microsoft Virtual Server 2005）     ゲストOS：Windows 2000 Server SP4  Virtual Server 2005 のセットアップは   ...</description>
		<link>http://qa.adddrv.com/2010/08/05/server/virtual-server-2005-2/</link>
			</item>
	<item>
		<title>「Windows Server 2003」 と 「Virtual Server 2005」 で 「Windows 2000 Server」を仮想化する その1</title>
		<description>Windows Server 2003 R2 + Virtual Server 2005 R2 を使って、Windows 2000 Server を仮想化するテスト手順の記録です。  セキュリティの設定はほぼ無視した「稼働すればよい」レベルの手順です。   実際の運用時には、必要なセキュリティ設定、OSの設定変更等を施してください。  ホストOS：Windows Server 2003 R2   仮想化ツール：Microsoft Virtual Server 2005 R2（Microsoft Virtual Server 2005）    ゲストOS：Windows 2000 Server SP4  1.IISのセットアップ  Virtual Server の実行にIIS環境が必要  コントロールパネル→プログラムの追加と削除→Windowsコンポーネントの追加と削除   ...</description>
		<link>http://qa.adddrv.com/2010/08/05/server/virtual-server-2005-1/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Officeのファイルをコピーしてから編集する簡単な方法</title>
		<description>Word、Excell、PowerPoint、Access等の、Microsoft Office データファイルの複製を作ってから編集を行う方法。


	既存ファイル上で、「右クリック」→「新規作成」
	右クリックしたファイルのコピーが作成されて新規ファイルとして開かれる


Office2000、XP、2003、2007で確認。 </description>
		<link>http://qa.adddrv.com/2010/07/26/access/office-new-file/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Windowsの終了,ログオフに時間がかかる場合の対処</title>
		<description>ダウンロードの詳細 : User Profile Hive Cleanup Service
このサービスは、ログオフに長い時間がかかったり、プロファイルの整合性が取られないなどの問題を解決するためのサービスです。

サポートされているオペレーティング システム : Windows 2000; Windows Server 2003; Windows XP

User Profile Hive Cleanup Service は、ユーザーのログオフ時にユーザーセッションを完全に終了します。ログオフ時にシステム プロセスやアプリケーションが、ユーザー プロファイルのレジストリキーへの接続を解放しない場合があります。
このような場合、ユーザーセッションが完全に終了できません。
このような現象は、サーバー環境で移動ユーザープロファイルを使用している場合や、Shared Computer Toolkit for Windows XP によってプロファイルをロックした場合に発生することがあります。

Windows 2000 では、アプリケーション イベント ログに、プロファイルがアンロードできないことを示すイベント ID 1000 と “アクセスが拒否されました。” というエラー メッセージが表示される場合に、その問題を解決します。
Windows XP および Windows Server 2003 では、イベント ID 1517 と 1524 がこれと同じプロファイルのアンロードに関する問題を示します。

User ...</description>
		<link>http://qa.adddrv.com/2010/05/10/client/windows-shutdown-logoff/</link>
			</item>
	<item>
		<title>AccessのJet(DAO)でのCREATE TABLE</title>
		<description>DAOを使ってテーブルを作るときのSQL
CREATE TABLE テーブル名 (
項目名1 項目タイプ [NOT NULL] [CONSTRAINT キー名 PRIMARY KEY],
項目名2 項目タイプ [NOT NULL],
:
項目名n 項目タイプ [NOT NULL]
)

------------------------------------------------------------

項目タイプ



テキスト型
TEXT(桁数)


メモ型
MEMO


数値型（Byte型）
BYTE


数値型（整数型）
INTEGER


数値型（長整数型）
LONG


数値型（単精度浮動小数点型）
SINGLE


数値型（倍精度浮動小数点型）
DOUBLE


数値型（レプリケーションID型）
GUID


日付/時刻型
DATETIME


通貨型
CURRENCY


オートナンバー型
COUNTER


Yes/No型
YESNO


Oleオブジェクト型
LONGBINARY


バイナリ型
BINARY(桁数)



これ以外のDDLステートメントは下記参照
Jet データベース エンジンのための共通のデータ定義言語 (DDL) SQL ステートメントの使用方法 </description>
		<link>http://qa.adddrv.com/2010/03/23/access/jet-dao-create-table-ddl/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Office2010ベータのダウンロード先</title>
		<description>Microsoft Office 2010 ベータ版 ダウンロード提供開始!

Windows Live IDでのログインが必要。 </description>
		<link>http://qa.adddrv.com/2010/03/10/access/office2010beta/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Access2010で削除される予定の機能</title>
		<description>今年発売される予定のAccess2010で削除される機能。

Access 2010 での変更点

カレンダー コントロール (mscal.ocx)
Access 2010 では、Microsoft カレンダー コントロール (mscal.ocx) は使用できなくなりました。代わりに、Access 2010 の日付選択コントロールを使用できます。以前のバージョンの Access でカレンダー コントロールを使用していたアプリケーションを Access 2010 で開くと、エラー メッセージが表示され、カレンダー コントロールは表示されません。
Microsoft レプリケーション競合ビューアー
Access 2010 では Microsoft レプリケーション競合ビューアーは使用できなくなりました。同等の機能として、データベース レプリカ セットの ReplicationConflictFunction プロパティを使用して、同期の競合を解決するカスタム プロシージャを作成できます。詳細については、「ReplicationConflictFunction プロパティを使用する方法」(http://go.microsoft.com/fwlink/?linkid=165394&#38;clcid=0x411) を参照してください。
スナップショット ファイル形式
Access 2010 では、レポートをスナップショットファイルとしてエクスポートする機能は使用できなくなりました。元のレポートのレイアウトと書式を維持するには、スナップショットファイル形式の代わりに, .pdf ファイル形式と .xps ファイル形式を使用できます。
データ アクセス ページ
Office Access 2007 以降、データ アクセス ページを作成、変更、またはインポートする機能はサポートされなくなりました。ただし、Office Access 2007 データベース内のデータ ...</description>
		<link>http://qa.adddrv.com/2010/03/10/access/access2010/</link>
			</item>
	<item>
		<title>90日間有効な「Windows7」の仮想ディスクイメージ</title>
		<description>Virtual PC 2007でマウントできる「Windows7 Ultimate」のディスクイメージ
Microsoft Windows 7 90-Day Eval VHD

	新しいバーチャルマシンを作成して、ダウンロードして解答したVHDをマウント
	作ったバーチャルマシンを起動すると、インストールプロセスが実行される


Virtual PC 2007 のダウンロード先
ダウンロードの詳細 : Virtual PC 2007 </description>
		<link>http://qa.adddrv.com/2009/10/28/client/windows7-vhd-disk-image/</link>
			</item>
	<item>
		<title>IntelliTypeとIntelliPointの旧バージョンのダウンロード</title>
		<description>IntelliType
 Windows 版 1.1～6.1
Macintosh 版 2.3.2～6.1

IntelliPoint
 Windows 版 4.0～6.1
Windows 64bit 版 5.5～6.1
Macintosh 版 2.3.2～6.1
Microsoft Hardware 製品のソフトウェアを入手する方法
IntelliType Pro 6.3 (32 ビット版)
IntelliType Pro 6.3 (32 ビット版)
IntelliType Pro 6.3 (64 ビット版)
IntelliType Pro 6.3 (64 ビット版)
IntelliType Pro 6.3 Mac OS 用
IntelliType Pro 6.3 Mac OS 用
IntelliPoint 6.3
ダウンロードの詳細 : IntelliPoint 6.3 (32-bit)
Intellitype 7.0
ダウンロードの詳細 : IntelliType ...</description>
		<link>http://qa.adddrv.com/2009/07/18/hardware/intellitype-intellipoint-download/</link>
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